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いつもご支援ありがとうございます。
食品をご寄贈いただける方は、直接お持ちいただくか、Amazonほしい物リストよりお送りいただけますと幸いです。

▼食品をお持ち込みいただける方

営業日につなぐハウスまでお持ちください。
賞味期限2日以上のものでお願いいたします。

つなぐハウス営業日
月・火・木・金・土 10:00~18:00
水・日・祝日休み

▼Amazonほしい物リスト

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ご寄付のご案内
みんなのれいぞうこの活動は皆さまのご支援ご寄付で活動ができております。
ご寄付をお考えの方は以下よりお願いいたします。

振込にてご希望の方はこちらからお願いいたします。

◎ゆうちょ銀行からの振込
振込口座 00860-0-218298
一般社団法人 つなぐ子ども未来

◎他金融機関からの振込
【銀行名】ゆうちょ銀行
【店名】ニ〇八
【預金種目】普通預金
【口座番号】2174625
一般社団法人 つなぐ子ども未来

ボランティアなど


その他、ボランティア等のご支援をいただける方は
下記のお問い合わせフォームよりご連絡をお願いいたします。


私たちについて

みんなのれいぞうこの活動を広めていきます


運営団体         
代表メッセージ      
みんなのれいぞうこ設置場所
活動報告         

『つなぐカサ』ができました。

ゆっくり相談ができる場所。

宿泊機能をもつ拠点です。

親子関係に煮詰まったとき、緊急に預かってほしいとき、個別で話を聞いて欲しいとき、どうぞいつでもご相談ください。

「カサ」とはスペイン語で「お家」という意味です。

新しい居場所『つなぐカサ』

また「傘」ともリンクをさせ、雨がふったら「パッ」と寄り添い安心できる。

そんな距離感をもつことができる居場所を目指しています。

※本事業は独立行政法人福祉医療機構(WAM助成)により運営をしています。

【つなぐカサとは】

宿泊機能をもつ子どもと親の居場所です。利用は無料です。

貧困、疾患、障害、様々な理由から養育困難に陥る家族は少なくありません。全国的に児童虐待の相談件数は増加の一途をたどっています。対応件数が増えると、重篤なケースを優先せざる負えなくなり予防介入的ができなくなります。「ちょっとした支え」「行政からこぼれた悩みに寄り添う役割と居場所」を目指して、危機を乗り越えていける家族もあります。そこをサポートする拠点が「つなぐカサ」になります。

子どもを住み慣れた地域から引き離すことがなく、安全に、地域で見守り育てていくための個別支援と宿泊ができる「つなぐカサ」があります。支援機関と連携をしながら、貧困・虐待の連鎖を断つための活動をしています。

どんなことができるの・・・?

◎相談機能

「ちょっと聞いて欲しい」「電話相談にかけるのは・・・」

子ども達の内緒の相談部屋。

不登校など子どもの悩み、行政窓口に行ったけど腑に落ちない、受けているサービス関係者とのトラブル、育てにくさ、家族間の悩み等。

行政サービスでも家族でもないスタッフですが、ペースに合わせた相談にのることが可能です。(相談専門家4人も不定期に配置しています)

◎居場所機能

目の前にある「つなぐハウス」とは役割をかえています。静かに過ごしたい中学生や高校生に常時開放しています。食事を一緒に作ったり食べたり、子ども食堂ならでは支援も可能です。

◎宿泊機能

親の夜勤で子どもが一人放置になる時間が長い、緊急入院、今日はうつで動けない、急な出張、会社面接で預かってくれる人がいない・・・。様々な保護者の事情に応じて、柔軟に宿泊対応ができます。

家にかえりたくないとやってくる子、子どもと距離をとりたいという親もいます。

(子どもの宿泊は、必ず保護者の了承のもとにお預かりをしています。)

【相談窓口】

つなぐ子ども未来:090-3953-2561

つなぐ みんなのれいぞうこ登録LINE

つなぐ子ども未来事務局メール:tsunagu.house01@gmail.com

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